生垣から塀へのリフォームでメンテナンスの負担を軽減
「伸びるたびに剪定が必要で手入れが大変」「葉が隣地や道路に落ちて気になる」といったお悩みから、生垣をすっきりとしたブロック塀+フェンスに切り替えるご依頼をいただきました。
kurabi(クラビ)では、通行の妨げにならず、植栽の撤去跡も目立たないよう下地から丁寧に施工。ブロックの色味は建物に合わせてナチュラルなトーンを選び、圧迫感を与えない軽やかな印象に。上部にはデザイン性と防犯性を兼ね備えた鋳物フェンスを設置し、通行者の視線も柔らかく遮ります。
管理の手間が減ったことで、施主様からは「季節ごとの剪定に追われず、気持ちがラクになった」とのお声をいただきました。
<お客様の声>
「以前は剪定のたびに道具を出して汗だく…隣近所のことも気になってストレスでした。
今は掃除やお手入れがほとんどいらず、通り沿いもすっきり。もっと早く頼めばよかったです。」
Before
After
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場所
埼玉県熊谷市

